
わたしたちはまだまだ小さな組織ですが、
支援内容の質や支援効果を高めるために、
大学や研究機関、専門団体等と協力体制を築き、
医科学的、栄養学的、行動科学的な
エビデンスをベースにプログラムを開発し、改良を重ねております。
成果については、学会や論文などで積極的に情報発信し、
情報交換を続けながら、今後も質を高めるための努力を惜しまず、
真面目に取り組んで参りたいと思っております。
※研究協力体制とは、疾病予防、健康増進に着目した、
健康づくり、健康支援のあり方を、産学官の連携のなかで
活発に意見交換、情報交換を行い、質的向上を目指す体制を指しています。
趣旨にご賛同いただけた専門家同士、新たなネットワークづくりにも
貢献していきます。